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ミニマルカレンダー

デジタル時代の ミニマルカレンダー

Date:2021.09.24 
Category: コラム

9月といえばノベルティ業界はもう年末年始のご挨拶グッズ作りが始まっています。

終わりよければすべてよし、特に年末のご挨拶を行う企業様は多い印象です。

秋の到来を待ち侘びている、、ブログ担当の佐藤です。

 

企業ノベルティとして定番なのはやはりカレンダーですね。

紙製で比較的安価で、印刷もしやすく、そして一年間使ってもらえるという特徴があります。

しかしながら皆さんは、企業カレンダーってもらったら使っていますか?

私は・・・残念ながら使わないことが多くなってしまいました。

なぜなら、カレンダーに書き込みをしなくなったのです!

従来のカレンダーはもはや時代のニーズに合っていないのかもしれません。

 

スケジュール管理はデジタルで管理する人が増えている

ミニマルカレンダーのノベルティ

テレワークで仕事のクラウド化も急速に進み、現代人のスケジュール管理はクラウド上でメンバーと共有、スマホ・パソコンで確認という人が増えています。

そんな時代のカレンダーは、曜日や休日・祝日などをチラッと確認するだけでいい、そんなことになっていないでしょうか?

だから、そんな現代のニーズを汲んだ企業カレンダーを作りました!それがこちらの ミニマルカレンダー 、2021年秋の新商品です!

 

手乗りインコみたいに小さい!?

ミニマルカレンダーのノベルティ、サイズ

片手に収まるほどの小さなサイズ、手乗りインコくらいのサイズといってもいいかもしれません。

サイズは台座が5.5×7.5cm(厚さ1cm)、カレンダー部分の台紙は5.5×9cmの名刺サイズなのでデスクの上でも置き場所に困りません。

カードは1mm程の厚みがあるので、よれたり、折れにくいですし、高級感もあります。

文字はコンパクトなサイズの中にも極力シンプルで見やすく、デザイン性を高められるよう休日・祝日はアンダーラインで表現しています。

シンプルとデザイン性を追求した結果、ミニマルカレンダーが出来上がりました。

 

セミオーダーなので、色の組み合わせも選べる

ミニマルカレンダーカラーバリエーションイメージ

こちらの商品はセミオーダー式企業ノベルティのため、お色は企業のカラーを指定していただけるのが特徴です。

台座と台紙は同色でシンプルに作るのもよし、または写真のように違う色を組み合わせるのも面白いですね。

台座の部分に社名やロゴの表記だけのシンプルなデザインですが、企業様のカラーを本体部分で表現することで洗練されたブランディングにもなり得ます。

もちろんお色のご相談などは弊社スタッフと一緒に進めていきますのでご安心ください。

 

今年のカレンダーは、御社の企業価値を高めるカレンダーを作ってみたい!と考えているご担当者様、ぜひお気軽に一度お問い合わせください。

10月中の受注で年内の納品が可能です。

 

「もらってうれしい/企業ブランディングもできる/サステナブルである」そんなコンセプトで、ノベルティをつくっています。デジタル広告が間違いなく加速していく、そんな中でも、変わらず人間が惹かれるであろう、アナログコミュニケーションの価値を活かした顧客体験をつくりませんか?ノベルティをつくりたい、みなさんからのお問い合わせ、お待ちしております。

 

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